LINE連携構築
LINEの問い合わせを業務システムへ自動で登録。
LINEで受けた申込・問い合わせや現場報告を、今お使いの業務システムへ自動で登録。転記や二重入力を減らす仕組みを、要件整理から運用の引き継ぎまで一緒につくります。
LINEで受けた申込・問い合わせや現場報告を、自動で登録。転記や二重入力を減らします。
Salesforce・kintone・HubSpot・Googleスプレッドシートをご利用中の事業者向けです。
連携の仕様が未定でも相談できます。相談後の契約義務はありません。
決めた言葉だけを読み取って項目に分ける簡易デモです。実際の連携では、入力方法と登録内容を事前に決めます。
文章を選ぶか入力すると、登録の流れを試せます。
入力した文章は送信・保存されません。この画面の中だけで処理します。
サンプル画面・外部送信なし
ご相談をお受けする範囲
既にお使いの業務システムとLINEをつなぐご相談をお受けします。必要な機能が決まっていなくても、現状から一緒に整理できます。
向いているご相談
- LINEと業務システムを別々に運用していて、転記や二重入力が発生している
- Salesforce・kintone・HubSpot・Googleスプレッドシートのいずれかを既に使っている
- 社内に相談できるIT担当がいない、または手が足りていない
今回の対応範囲に含まれないこと
- 業務システムの新規導入支援(連携先のシステムを導入してからご相談ください)
- LINE公式アカウントの設定・構築だけのご依頼
連携の流れ
問い合わせが届いてから、担当者に知らせるまで。
LINEで受けた内容が、どこを通って業務システムに入るのか。4つの段階に分けて説明します。
- 01
LINEで受け付ける
LINEの中で開く入力画面から、申込・問い合わせを受け付けます。
- 02
入力内容を確かめる
必要な情報がそろっているか、同じ内容が二重に届いていないかを確かめます。
- 03
業務システムへ登録する
今お使いのシステムへ、あらかじめ決めた項目を登録します。
- 04
担当者に知らせる
登録後に担当者へ通知し、次の対応につなげます。
あなたの業務に近いデモを試す
自主制作デモを操作した画面です。データは架空で、実在のお客様の導入実績や成果数値ではありません。
納品前に確認すること
業務で使い続けるために、確認してからお渡しします。
登録漏れや二重登録、個人情報の扱い、引き継ぎまで。AIを使って作った部分も含め、運用に必要な点を人が確認します。
連携が動いたあとに、確かめること
登録漏れ・二重登録
通信が途切れたときや、同じ問い合わせが2回届いたときに、記録が消えたり重なったりしないか。
個人情報の扱い
LINEから受け取った氏名や連絡先を、必要な範囲だけ、決めた場所に保存しているか。
接続キーと権限
接続用のキーが画面やコードに露出していないか。必要以上の権限を持たせていないか。
仕様の変更
LINEや業務システムの仕様が変わったとき、どこを直せばよいか分かる作りになっているか。
引き継ぎ
担当者が替わっても、仕組みと運用の手順を追える形で残っているか。
IT・開発の現場で20年以上積み重ねた知識をもとに、AIが作った部分も含めて、人が一つずつ確認してからお渡しします。
- 01
整理する
現状と目的を伺い、必要な機能と優先順位を確認。
- 02
見える形にする
画面・連携範囲・費用・期間を具体化してから着手。
- 03
確かめて、届ける
操作と連携を確認し、公開・運用の引継ぎまで対応。
構想段階からご相談いただけます
必要なことも、まだ決まっていないことも。そのまま聞かせてください。


